えのブログ

読むことで、思考が広がる。考えが広がる。みなさんに新しい視点を提供します。

ノートの書き心地は創作に左右する。-Dressco(ドレスコ)のノートブックに出会って-

最近ノートに書くことをまとめたり、ネットで調べたこと、読書で得られた知識や、感銘を受けた一文を感想を添えて、などの
「ノートに記録する」ことにはまっています。

 

まさに、メモの魔力の実践ではないでしょうか。

アウトプットではないでしょうか。

 

使ってるノートは竹尾ペーパーが出しているノートの「Dressco(ドレスコ)」。

ノートの色などが違っていて、おしゃれな感じのするノートです。
…で、同じノートでも使われている用紙のタイプが違うようで、
私は最初に「なすこん(紺色)」を使って「書きやすい~」と愛用しています。(愛用といっても、1冊目です)

 

…で、次に持ち運びがしやすい小型のサイズがいいなあ…とSサイズを買ったのですが、本当に鞄に入るくらいのコンパクトさです。
色はかぶりたくなかったので、「やなぎ(水色に近い色)」を選びました。

 

用紙が違うだけでこんだけ違うか…!と書き心地もペンの滑りやすさも変わってきます。これは、用紙のタイプ+色の好みで決めた方がいいな…と思いました。
書き心地が違うと言っても、通常のノートよりは「ペンで書いてる…!」と延々と書きたくなるような、感触がするのです。書いていて。

 

ドレスコのノートをしばらく愛用する日々が続きそうです。。
ネタだしはかどります。

 

・新しく持ち運び用に買ったのがこれで、

 

・最初に買ったのがこちらです!書き心地なめらかです!

(両方とも、無地のノートなので自由度が高いです。スケッチでもメモでもプロットでも)